「船橋ケイバ大抽選会」商品発走について
11月3日(祝・水)に実施いたしました「船橋ケイバ大抽選会」の当選者の方には、本日、商品を発送致しましたのでお知らせいたします。
当日は、多数のお客様よりご応募頂きまして誠にありがとうございました。
※JBC開催日の特別観覧席は、販売はございません。
全てご招待席となっておりますのでご了承下さいませ。
船橋ケイバファン大抽選会
開設60周年記念賞及びJBC開催記念賞に応募して、豪華賞品を当てよう!
⌈開設60周年⌋及び⌈JBC開催⌋を記念して大抽選会を開催します。
11月3日、当日の勝馬投票券を1,000円以上または3,000円以上購入されたお客様を対象に、開設60周年記念賞及びJBC開催記念賞への応募ができます。
※11月2日に発売されるJBCの前日前売りも対象となります
応募は各賞ごとにお一人様1回のみ応募できます!!
日程 11月3日(水)
時間 11:00〜16:45
場所 1F パドックと警備本部の間⁄2F 寿美屋付近⁄3F 馬主出入り口付近⁄5F 特別観覧席内
※抽選結果の発表は11月上旬を予定しています。なお、商品の発送をもって当選の発表と代えさせていただきます。
また電話等による結果のお問い合わせには応じられませんのでご了承ください。
11月3日(祝・水)「特別観覧席ご招待キャンペーン」当選結果のご案内
「特別観覧席ご招待キャンペーン」に御応募頂きありがとうございました。
10月20日に、ご応募頂きました皆様に結果を発送致しましたのでご確認下さい。
なお、数日経過しても届かない方は、お問い合わせ頂けますようお願い申し上げます。
『JBCチャンピオンリング』
千葉県競馬 組合が開設60周年、JBC競走はその開始から10年目と、それぞれ節目の年を迎えています。
ついては第10回JBC競走にて、それぞれの優勝馬に騎乗した騎手に対してその栄誉に、「JBCチャンピオンリング」を贈呈します。

正面

右面

左面(スプリント)

左面(クラシック)
(C)商華堂
JBCが開催されます平成22年11月3日(祝水)、開門時間等が決定しました
※時刻は予定につき、変更の場合があります★日程
平成22年11月3日(祝水)
★開門時間9:00
★発送時間
1.第1レース ・・・・・・・・・・・・・・・10:20
2.第9レース(JBCスプリント) ・・・・14:50
3.第10レース(JBCクラシック)・・・15:35
4.第11レース(平和賞) ※最終レース ・・・・・・・・16:15
※※11月3日(祝・水)特別観覧席ご招待キャンペーン※※
※特別観覧席ご招待キャンペーンは終了いたしました。
10月20日に、ご応募頂きました皆様に結果を発送致しました
日ごろ特別観覧席をご利用いただいている方への感謝の意を込めまして、下記のとおり抽選で60名様をご招待するキャンペーンを実施いたします。
平成22年11月3日(祝・水)は船橋競馬の特別観覧席につきましては全席招待席となり、当日のチケット発売はありません。
【キャンペーン内容】
11月3日(水)特別観覧席ご招待
「ポイントをためてJBC競走を特別観覧席で見よう!!」
★キャンペーン期間
7月21日(水)から9月24日(金)までの船橋競馬開催日もしくは南関東競馬の場外発売日

★応募方法
キャンペーン期間中、船橋競馬場の特別観覧席を
10ポイント以上(船橋競馬発売日は1日4ポイント・南関東場外発売日は1日1ポイント)ご利用いただき、応募カードに必要事項を記載のうえ、特別観覧席内の応募箱へ投函してください。
なお、お一人様何口でも応募可能です。
★抽選日
10月中旬(予定)
★当選者の発表
厳正なる抽選のうえ、ご招待券の発送をもって当選の発表とさせていただきます。
なお、抽選からはずれた方へは全員に参加賞を発送いたします。
★注意事項
@JBC当日特別観覧席の発売はございません。
Aご招待となった場合、ご招待席エリア以外における席の指定はできません。
B船橋競馬場までの交通費についてはお客様のご負担となります。
※イベント情報等につきましては、後日お知らせいたします。
11月3日(祝・水) JBC競走開催記念について
船橋競馬では、地方競馬の祭典であるJBC競走を船橋競馬場にて初めて開催することを記念いたしまして、平成22年11月3日(祝・水)の入場料(100円)を無料といたします。
当日は、第10回JBCスプリント及びクラシック競走の2つのJpnT競走に、第56回平和賞(SV)をはじめ充実した特別競走のほか、各種のイベントをご用意して、皆様のご来場をお待ちしております。
JBCとは、本家アメリカのブリーダーズカップ(ブリーダーズカップ ワールド サラブレッド チャンピオンシップス)に範を取りながら、将来的にはダートの各カテゴリー(年齢、性別、距離など)のチャンピオン決定戦とすべく、2001年にその第一歩を踏み出しました。
これは、いわば競馬の祭典であり、スポーツとしての競馬を象徴的に表現するイベントと捉えられるものです。
そして、このJBCには、もうひとつの欠かせない視点があります。
これこそが、本家アメリカのブリーダーズカップが、そして日本のJBCが、他の競走と一線を画す所以(ゆえん)となるものなのですが、それは、その競走名称にも込められているように、生産者が主導して実施する競走という視点です。
地方競馬全国協会サイトより
















